名簿を入れて公平にチーム分け → 結果を動画・画像でダウンロードできます
名簿を貼って、グループ数か1組あたりの人数を決めるだけで、シャッフルして均等に振り分けます。人数が割り切れないときもグループ間の差は最大1人に収まります。カードに配っていく演出のあと対応表が出るので、その場で全員に見せながら発表できます。
学校/班決め、グループワーク、体育のチーム分け。研修・ワークショップ/初対面どうしを混ぜたいとき。社内イベント/チーム対抗戦、席のブロック分け。部活・サークル/紅白戦、練習の組み合わせ。飲み会/テーブルごとの割り振り。実行するたびに名簿をシャッフルするので、同じメンバーでも毎回違う組み合わせになります。
グループ分けでいちばん揉めるのは、結果そのものより「誰かが操作したのでは」と思われることです。名簿を全員に見えるところに貼ってから実行する、演出を最後まで見せる、対応表を画像で保存して共有する。この3つをやるだけで、あとから話が蒸し返されることがなくなります。1人ずつの当番や順番を決めたいならあみだくじ、代表を数人選ぶだけなら抽選ツールのほうが早く終わります。分けたあとの自己紹介が続かないときは親友の質問カードや究極の二択カードをアイスブレイクに使えます。
できるだけ均等になるよう配分します(グループ間の人数差は最大1人)。
実行のたびに名簿をシャッフルするので、毎回違う組み合わせになります。
はい。クラスの班決め・グループワーク・チーム戦の組分けなど、公平に分けたい場面にそのまま使えます。