参加者と結果を入れて線をたどる → 結果を動画・画像でダウンロードできます
縦線を人数ぶん引き、そこにランダムな横棒を渡して、上から下へたどった先で「誰がどれになるか」を決めるくじです。全員の道すじが目の前で交わっていくので、抽選のなかでもとくに結果に納得してもらいやすいのが特徴です。このツールは参加者と結果を入力するだけで横棒を自動生成し、全員の線を同時にたどる演出のあと、対応表を画像や動画で保存できます。
当番決め/掃除・日直・ゴミ出し・議事録。順番決め/発表順、カラオケ、プレゼン。席決め/飲み会の席順、教室の席替え。プレゼント交換/誰が誰の品を受け取るか。役割の割り当て/幹事、買い出し、写真係。参加者と結果を1対1で対応させたい場面すべてに使えます。
画面で見やすいのは2〜12人です。それ以上になると縦線が細くなって、たどる楽しさが薄れます。20人を超える場合は、そもそも1対1の対応より「グループに分ける」ほうが目的に合っていることが多いのでグループ分けを、当選者を数人だけ選びたいなら抽選ツールを使うほうが早く終わります。演出を全員で見るなら大画面モードでフルスクリーンにできます。
はい。横棒の位置は毎回ランダムに生成され、さらに結果側の並びもシャッフルできます。
はい。参加者1人に結果が1つずつ対応します。
掃除当番・発表の順番・席順・プレゼント交換の割り当てなど、「誰が・どれを」をランダムに決める場面全般で使えます。