ビンゴ

1〜75を1つずつ抽選 → 履歴ボードを画像で保存。参加者にはビンゴカードを配れます

REC

抽選機

※ 幹事が数字を引き、参加者は配られたカードで消します。カードは枚数を決めて「配布カードを作る」→通し番号・名前欄つきの印刷シート(PNG)を保存し、印刷 or 画像送付で配布。※参加者が自作すると作り直しで不正になるため、カードは幹事が配る前提です。

🔢 ビンゴの使い方(3ステップ)

  1. カードを配る — 人数分のビンゴカード(5×5・中央FREE)をPNGで作成し、印刷して配布します。
  2. 番号を引く — 「1つ引く」でB-I-N-G-Oの番号を演出つきで抽選。履歴ボードに自動で記録されます。
  3. 確認する — リーチ・ビンゴの申告は履歴ボードと照合。ボードは画像で保存できます。

よくある質問

ビンゴカードは何枚まで作れますか?

参加者の人数分をまとめてPNG生成できます。通し番号と名前欄つきなので、印刷してそのまま配れます。

途中でリセットできますか?

はい。リセットすると抽選履歴とボードがクリアされ、最初からやり直せます。

参加者が自分のスマホでカードを作ってもいいですか?

公平性のため幹事がまとめて作成・配布する方式にしています(自作カードは作り直しによる不正ができてしまうため)。