席札・名札メーカー

名簿を貼るだけでA4シートに自動配置 → 印刷して切って折るだけ

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※ A4サイズ・白背景で生成します。名簿はブラウザ内でのみ処理され、送信されません。

設定

席札・名札を印刷して作る

名簿を貼るだけでA4のシートに自動配置し、印刷して切るだけで席札や名札ができます。席札(テント型)は8人分、名札は10人分が1枚に入り、人数が多ければ自動で複数シートに分かれます。ソフトのインストールも、レイアウトの調整も要りません。「名前, 肩書き」と書けば肩書きも一緒に印字されます。

テント型の席札の作り方

  • 名簿を貼り、種類で「席札」を選ぶ
  • PNGを保存してA4に印刷する(用紙は少し厚めのほうが自立します)
  • 外枠の線で切り分ける
  • 中央の点線が山折り線。半分に折ると両面から名前が読める形になります
  • 上半分は折ったときに正しく見えるよう、あらかじめ逆さに印字されています

使う場面

結婚式・披露宴/ゲストの席札。敬称「様」を自動でつけられます。会議・セミナー/卓上の名札。所属や役職を肩書き欄に。懇親会・交流会/初対面が多い場では名札があるだけで会話が生まれます。教室・研修/席替え後の名前掲示。店舗・イベント/スタッフの名札。

きれいに仕上げるには

用紙は厚口(0.2mm前後)を選ぶと、テント型が倒れずに立ちます。名前の文字数が多い人がいるときは、シート全体の文字サイズが自動で調整されるので、長い名前の人を先に入れて見え方を確かめると安心です。当日の会場づくりでは、席の割り当てをあみだくじグループ分けで決め、表彰があるなら表彰状メーカーを同じ流れで用意できます。席札・名札・表彰状の色を揃えたいときは、先にカラーパレットで基準色を1つ決めておくと迷いません。名簿はブラウザ内だけで扱い、どこにも送信されません。

🪧 席札・名札メーカーの使い方(3ステップ)

  1. 名簿を貼る — 1行に1人。「名前, 肩書き」と書くと肩書きも印字されます。
  2. 種類を選ぶ — 席札(山折りで立つテント型)か名札(四角いカード)。
  3. 印刷する — シートをPNG保存してA4で印刷 → 線で切って、席札は中央で折れば完成。

よくある質問

テント型の席札はどう折るのですか?

カードの中央に入っている点線が山折り線です。切ってから半分に折ると、両面から名前が読める自立式の席札になります(上半分は折ったとき正しく見えるよう逆さに印字されています)。

1枚のA4に何人分入りますか?

席札(テント型)は8人分、名札は10人分です。人数が多い場合は自動で複数シートに分かれます。

結婚式以外にも使えますか?

はい。会議・セミナーの卓上名札、懇親会、教室の席替えなど、名前を掲示したい場面全般で使えます。

💐 特集:結婚式・二次会の手作り準備席札も余興の賞状も写真共有のQRも。印刷用の画像やPDFでその場で作れます。