名簿を貼るだけでA4シートに自動配置 → 印刷して切って折るだけ
名簿を貼るだけでA4のシートに自動配置し、印刷して切るだけで席札や名札ができます。席札(テント型)は8人分、名札は10人分が1枚に入り、人数が多ければ自動で複数シートに分かれます。ソフトのインストールも、レイアウトの調整も要りません。「名前, 肩書き」と書けば肩書きも一緒に印字されます。
結婚式・披露宴/ゲストの席札。敬称「様」を自動でつけられます。会議・セミナー/卓上の名札。所属や役職を肩書き欄に。懇親会・交流会/初対面が多い場では名札があるだけで会話が生まれます。教室・研修/席替え後の名前掲示。店舗・イベント/スタッフの名札。
用紙は厚口(0.2mm前後)を選ぶと、テント型が倒れずに立ちます。名前の文字数が多い人がいるときは、シート全体の文字サイズが自動で調整されるので、長い名前の人を先に入れて見え方を確かめると安心です。当日の会場づくりでは、席の割り当てをあみだくじやグループ分けで決め、表彰があるなら表彰状メーカーを同じ流れで用意できます。席札・名札・表彰状の色を揃えたいときは、先にカラーパレットで基準色を1つ決めておくと迷いません。名簿はブラウザ内だけで扱い、どこにも送信されません。
カードの中央に入っている点線が山折り線です。切ってから半分に折ると、両面から名前が読める自立式の席札になります(上半分は折ったとき正しく見えるよう逆さに印字されています)。
席札(テント型)は8人分、名札は10人分です。人数が多い場合は自動で複数シートに分かれます。
はい。会議・セミナーの卓上名札、懇親会、教室の席替えなど、名前を掲示したい場面全般で使えます。