JSON整形・検証

貼り付けるだけで整形・圧縮・構文チェック。エラーは行番号つきで表示します

※ JSONはブラウザ内でのみ処理され、どこにも送信されません。APIレスポンスや設定ファイルも安心して貼れます。

整形の設定

💻 JSON整形・検証の使い方(3ステップ)

  1. 貼り付ける — JSONを入力欄にペーストします。入力と同時に検証されます。
  2. 形式を選ぶ — インデント(2/4/タブ)か圧縮(minify)を選択。キーのソートも可能。
  3. コピーする — 整形結果をワンクリックでコピーできます。

よくある質問

JSONのエラー位置はわかりますか?

はい。構文エラーがあると何行目のどのあたりかを表示します(ブラウザのパーサのエラー情報を行・列に変換しています)。

貼り付けたJSONが外部に送信されることはありますか?

ありません。検証・整形はすべてブラウザ内(JSON.parse)で行われ、通信は発生しません。

JSONのminify(圧縮)とは何ですか?

改行やスペースを取り除いて1行に詰めることです。ファイルサイズが減るため、設定値の受け渡しや保存用に使われます。